法的情報

プライバシーポリシー

(以下、「サイト」)にようこそ。個人情報保護方針は、未登録の利用者がサイトを訪問する際に与えた、または収集されたデータ(以下、まとめて「個人データ」)の取扱いに関係するものです。サイトへの登録、オンライン購入、CRMプログラムへの登録の際におけるデータの取扱い方法についてお知りになりたい場合は、こちら‎‎の情報をご覧ください。‎‎個人情報保護方針についてのさらに詳しい情報や説明が必要な場合は、電子メールでお申し出ください。メールアドレス: privacy@margiela.com

1. 個人データを収集する主体

データ管理者として、個人データを収集し、取扱う主体(以下、「データ管理者」)は以下の者です: - YOOX NET-A-PORTER GROUP S.p.A./Corporation Compagnie Financière Richemont S.A.が運営・管理する企業イタリアの Via Morimondo 17 - 20143 Milano に本店登記に登録事務所を置。事務および会計を利用目的とする。連絡先:‎‎Customer Care‎‎;
- Margiela Group S.r.l., Via Savona 60, 20144 Milano に本店登記、電話番号 +390271055300。マーケティングおよびプロファイリングを利用目的とする。連絡先:privacy@margiela.com

サイトにまつわる技術的事項を実行するにあたって、 私共(データ管理者) は私共の代理でデータを取扱う複数のデータ処理者(以下、まとめて「データ処理者」)を選任しました。これらの主体はデータの取扱い利用目的および方式に関係する技術的能力を持つために選任されたもので、セキュリティ対策の実施やデータ保護に関する適用法の遵守を確実にします。 これらの主体は私共の統制のもとにあり、利用者は電子メールでその完全なリストを請求することができます。メールアドレス : privacy@margiela.com

2. 私共が個人データを収集する理由

サイトの運営に使用する情報処理システムおよびソフトウェアは、標準機能として、インターネット通信プロトコルに内在するデータ伝送の一部となっているデータ個人情報を取得します。このような情報は識別されたデータ主体に関連付けるために収集されるものではありませんが、それ自体は、取扱い後に第三者が保持するデータと一致させることで、利用者識別が可能になることがあります。.

このような個人情報には次のものが含まれます:このサイトに接続する利用者が使用するコンピュータのIP アドレスまたはドメイン名、リクエストされたリソースのURI (Uniform Resource Identifier)、そのようなリクエストがされた時間、あるリクエストをサーバーに送信するにあたって使用された方式、返送されたファイルのサイズ、サーバーの返答ステータス(実行完了、エラーなど)に関係するデジタルコード、利用者のOSおよびコンピュータ環境に関連するパラメータ、、 利用者によるサイトのブラウジングの挙動、訪問または検索したページ。これらのデータは、サイトに利用者に対して特化した広告を選択・返信するためのものであり、たとえば、クッキーを使用して実施されます。クッキーの方針についてはこちらのサイトを参照してください。クッキーの方針についてのサイト: URL ‎‎クッキーの方針について‎

直接的または間接的に利用者の身元を識別するかもしれない個人データの取扱いにおいて、私共は厳密な必要性の原則を守ります。このような理由で、私共は、個人データの利用を必要最小限度にとどめ、データ主体を識別するような個人データの取扱いを、必要時もしくは関係当局および警察による要請があった時(たとえば、トラフィックデータ、利用者がサイトにかけた時間、利用者のIPアドレス)、サイトに対する犯罪があった場合の責任調査目的に限定するように、サイトの環境を設定しました。

個人データの中にはサイトの運営に必須のものもあれば、サイトについての匿名形式での統計データを取得したり、サイトを適正に機能させるために使用され、取扱い後は直ちに消去されます。時折、利用者には、個人データを伝えるにあたっての義務または任意性や、それによって生じる結果について、知らされます。

3. 私共による個人データの利用のしかた

利用者の個人データは、データ利用目的を実施するために必要な時間だけ、必要性原則と比例原則を守りつつ、自動ツールを使用して取扱われ、匿名データの使用や他の手段を通じて操作が実施される場所でそのような個人データが取扱われることを防止します。

個人データの喪失、違法または不適正な利用や許可されていないアクセスを防止するために、セキュリティのための特別な手段がとられています。しかしながら、利用者のデータの安全性を確保するにあたっては、利用者のデバイスが常に更新されるアンチウイルスソフトウェアを搭載し、利用するインターネット・プロバイダーがファイアウォール、スパムフィルターやその他の類似手段を通じた安全なデータ伝送による接続を提供していることが不可欠になります。

4. 利用者の個人データを利用する主体

データ管理者はウェブサイトの技術的運営の目的のために利用者の個人データを利用します。 利用者のデータは、取扱いの担当者およびデータ処理者として選任された、データ管理者の被用者や契約労働者によって取扱われます。

利用者の個人データの通信および普及の範囲についての他の情報は、本サイトの所定エリアで利用者に提供されます。

5. 利用者の権利

以下に引用されている委任立法政令第2003/196号第7条の規定に基づいて、利用者は、何時でも、取扱われるデータの抹消、匿名形式化、写し、更新、違法な利用の停止を求めることができるほか、その取扱いに反対することができます。

いずれの場合でも、利用者は、商業的な知らせやマーケティングの利用目的で自らの個人データを取扱うことに反対し、その他の利用目的のために自らのデータを取扱うことに正当な理由で反対することができます。

このような利用者の権利を行使するために、利用者は、以下に記された住所に書面を郵送する形式または次に記されたメールアドレス宛に電子メールを送付する形式で、連絡することができます。メールアドレス:privacy@margiela.com

委任立法政令第2003/196号第7条 (個人データにアクセスする権利およびその他の権利)
1. データ主体は、自分に関係する個人データについて、既に登録されたかどうかにかかわらず、その存在の有無についての確答、さらにはそれらの理解できる形式でのデータの伝達を得る権利を持つ。
2. データ主体は以下の事項について知らされる権利を持つ:
a) 個人データの出所。
b) 取扱いの目的および方式。
c) 取扱いが電子的手段によって実施される場合は、取扱いに適用されるロジック。
d) データ管理者、データ処理者、第5条2項の趣旨にしたがって指名された代表者に関する身元データ。
e) 個人データが伝達される主体または主体のカテゴリー、および、当該国の領域において指名された代表者、データ処理者または取扱いの担当者として、そのようなデータを知ることのできる主体または主体のカテゴリー。
データ主体は以下の事項について知らされる権利を持つ:
a) データの更新、訂正、または、関心がある場合は、その補充。
b) 収集および取扱いにあたっての利用目的のために保持を必要としないデータを含む、違法に取扱われたデータの抹消、匿名処理、使用停止。
c) a) および b) にある作業が、その内容も含めて、そのようなデータが伝達または普及された主体に知らされたことの証明。ただし、そのような遂行が不可能な場合または保護される権利に比べて不釣合いな労力を要することが明らかな場合はその限りではない。
4. データ主体は、全面的または部分的に、以下のことに反対する権利を持つ:
a) 正当な理由に基づいて、収集の目的に沿っている場合でも、自らに関係する個人データを取扱うこと。
b) データの取扱いが広告または直販題材の送付、または市場調査または商業的な知らせの実施の目的で、自らに関係する個人データを取扱うこと。
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